レコーディング

コントロールルームについて

内装に和をあつらえたコントロールルーム。モニタースピーカーはREQST PROのDW-S1を使用しています。音の確認、調整はこちらで行います。コンパクトながらも機能的なコントロールルームになっています。

コントロールルーム

レコーディングルームについて

モニターヘッドフォンのバランス取りにはipadを使用。ワイヤレスで、レコーディングをよりスムーズ&快適に行っていただけます。

※ドラムのレコーディングは別スタジオで対応可能です。ドラムのレコーディングに関してはご相談ください

レコーディングルーム
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電源周り

電源は音質と密接に関わっています。スタジオ百年は、電源周りにもとことんこだわり、スタジオに引かれている大元の電源は接地抵抗10Ω以下を実現しています。レコーディングルーム、コントロールルームとも、200Vを採用。ダウントランスを使い、そこから取り出された100Vと117Vがすべての機材に使用されています。また、電源アクセサリーにもこだわり、壁コンセント、電源ケーブルともオヤイデ電気製品を使用しています。

ケーブルについて

ケーブルもまた音質と密接な関係があります。当スタジオのケーブルは長さや機材にあわせカスタマイズ可能なmogami/2534を使いほとんどを自作しています。また、ワードクロックケーブルには、ここでもオヤイデ製品を使用し、デジタル機器の安定に配慮しています。



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